防災・避難誘導アプリ「みたチョ」 避難場所へ誘導 次世代広告媒体

防災・避難誘導アプリ「みたチョ」とは

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みたチョ

「みたチョ」は、AR技術を駆使した避難所案内アプリで、スマホが災害時に近くの避難所まで案内します。
大阪府泉佐野市との契約からスタートし、創設からわずか1年で、約50自治体と防災協定を締結実績を持つようになりました。そして全国メディアに紹介されてから、引き合いが殺到し、今期は100自治体との防災協定を計画しております。その「みたチョ」ですが、これから第二ステージに移行します。

みたチョの名前の由来

みたチョは日本語で書くと「見た町」となります。

つまり、みたチョはいろんな角度から町をながめるアプリであり、今までは安心・安全の基盤づくりとして
避難誘導の機能を強化してきました。また、2016年3月より、その町で住む家族や同僚とのコミュニケーション機能を追加(有料機能)しました。また、これから観光コンテンツをのせ、観光・インバウンドへと町の地域創生の分野に発展してきます。

今後の発展として

このみたチョの構想をたくさんの既存アプリ、新規アプリへもご提供できるようAPI化も進んでおります。

現在、みたチョの構想を含んだ防災・防犯アプリが提供されております。また、近々で個別の施設向けの防災アプリも提供予定です。みたチョアプリはみたチョ機能(API)としていろいろなアプリにご提供できる体制を構築していきます。

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